【公式】不動産の購入・賃貸情報サイト|イオンハウジング > イオンハウジングのブログ一覧 > EW-6045-007N 子世帯に二つのバルコニーを設けた二世帯住宅

EW-6045-007N 子世帯に二つのバルコニーを設けた二世帯住宅

≪ 前へ|屋根裏収納のメリットについて!デメリットや注意点も解説   記事一覧   【夏季休業店舗のお知らせ】|次へ ≫
カテゴリ:HOMEPLANNING1000※削除NG※

子世帯に二つのバルコニーを設けた二世帯住宅

子世帯に二つのバルコニーを設けた二世帯住宅です。庭のない二階は寝室・LDKとそれぞれ外に出られるバルコニーを設けました。それによって開口部も大きくできるので二階各部屋は格段の開放感があります。


 ・水回り共用の二世帯住宅  

キッチンやお風呂などは一階の水回りを共用しました。その分二階のLDKを広く取ることができています。


 【 1階 】 

・回遊動線 

帰宅時は洗面やトイレに真直ぐ向かうことができ、またキッチンから水回りも近いので忙しい奥様も家事がしやすい動線となっています。お客様が通る動線と分かれていてプライベートゾーンを覗かれにくい作りになっています。


 ・親世帯の主寝室

 主寝室は8帖、ベッドを置いても足元ゆったり。角部屋の二面採光ですので通風もよく、日差しを十分に取り込み気持ちのよい目覚めを迎えることができますね。 


【 2階 】

 ・二階水回り 

子世帯専用の浴室・洗面・キッチンが二階にもあります。生活動線が一階と二階で完結するため、生活音や生活時間のズレが気になりにくく、プライバシーもしっかり確保できます。将来的な賃貸化や二世帯以外での活用も考えられますね。

 

・子世帯の主寝室 

落ち着いた雰囲気でゆったりとくつろげる広さを確保しました。夫婦それぞれの時間も大切にできる、プライベート性の高い空間です。 


・バルコニー 

主寝室、子供部屋、LDKの各部屋の前にバルコニーを設けました。開口部も大きくなるのでリビングやダイニングの開放感は抜群です。 


・レイアウト変更しやすい子供部屋 

子供部屋は隣り合わせたレイアウトなので、お子さんが独立したら将来的には一つの大きな部屋へリフォームしやすいつくりになっています。 

(プランNo  EW-6045-007N)

3Dモデル

VRの楽しみ方

vr

:VRゴーグルをお持ちの方はそちらで見ることができます。

フルスクリーン

:全画面表示になります。

※モデルダウンロードまで20秒程度かかることがあります。
※3Dモデルのパースは間取り図をベースに作成していますが、窓形状・位置、屋根伏せ、袖壁などは元の図面と異なることがあります。

この間取りの図面

間取り画像

床面積
1階 |67.07㎡(20.2坪)
2階 |75.35㎡(22.7坪)
3階 |0.00㎡(0.0坪)
延床面積
142.42㎡(43.0坪)
建築面積
75.35㎡(22.7坪)

間取り図をダウンロード(A3)

一覧ページに戻る

≪ 前へ|屋根裏収納のメリットについて!デメリットや注意点も解説   記事一覧   【夏季休業店舗のお知らせ】|次へ ≫

最新記事

おすすめ記事

カテゴリ

>>全ての記事を見る

XMLRSS2.0